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玄川静夢

作詞

親指シフト入力で日本語をかみしめる

皆さまこんにちは、玄川静夢です。 今回はキ-ボ-ドの入力方式の一つ、親指シフト入力について。 知らない人のために簡単に説明すると、親指でのシフト入力を多用し、日本語の「一文字一打鍵」に特化させた、その道の変な人御用達のちょっと特殊な入力方式...
趣味

コンポのHDDを換装してみる

こんにちは、玄川静夢です。 最近母親から「実家で使用しているコンポの調子がおかしい」と言われていたので、様子を見てみることにしました。 SONYのNAS-M70HD。確か2006年製だったと思うので、約11年経っていることになります。中学生...
趣味

気が狂ったので……

こんにちは、玄川静夢です。 最近どうも詞作の意欲が出ません。生活の無常を感じています。 詞や詩を作っている時以外の時間は何をしているのかというと、常にPCモニターの前に座り、本を読んでみたり、音楽を聴いてみたり、ちょっとゲームをしてみたり、...
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ひとりごと

LとSとの論争――作詞のあり方について

こんにちは、玄川静夢です。新年明けましておめでとうございます。 2017年はじめての投稿は、L君とS君という二人の作詞家による、対話形式のちょっとしたお話をご紹介したいと思います。 ことの発端はL君から。彼は作詞において相当なセンスを持ち、...
ひとりごと

ピアプロという閉鎖空間の中で思うこと

こんにちは、玄川静夢です。今回はコンテンツ投稿型サイト「ピアプロ(piapro)」に関するお話。 予め断っておきますが、私はこのピアプロという場所について、嫌いだなどと思ったことは全くありません。むしろVOCALOIDという一大ジャンルの、...
ひとりごと

てんとまるが気になります

こんにちは、玄川静夢です。突然ですが、あなたは句点(。)と読点(、)を使っていますか? インターネット上のコミュニケーションでは、特に句点を省略して文字を書く人が多いですよね。私はどうかというと、Twitterを見てもらえればわかるかと思い...
ひとりごと

「作詞コンペはサイコロを振って決めている」と思い込む話

こんにちは、玄川静夢です。 いきなりふざけたタイトルでございますが、この記事の内容はこれ以上でもこれ以下でもありませんのでご了承ください、とあらかじめ予防線を張っておきます(笑)。 作詞に限らず、コンペというやつには当然ですが必ず競合者がい...
ひとりごと

小学校までで「死んだ」自分の話

こんにちは、玄川静夢です。 仕事の行き帰りで、実家と自分の家とを行き来している状態なのですが、そこで母と、私の子供時代について長く話す機会があり、それについて色々思ったところがあったので、今回は私の子供時代の話を、つらつら記事にでもしようか...
作詞

詞を書くために万年筆を買った話

こんにちは、玄川静夢です。 作詞活動を再開してから、自宅で紙に文字を書く頻度が大幅に増えました。いつもならメモ書き程度でしか使わないコピー用紙がみるみる減っていきます。 見ただけで寒気のする(らしい)おぞましい筆跡。友人からは「ミミズのほじ...
作詞

玄川静夢が作詞を始めるようです

皆さんこんにちは、玄川静夢です。 諸々の理由により多忙な状況ではあるのですが、後の活動方針にも関わってくることなので、現在の私の作詞に対する考えと、タイトルにもある「玄川静夢」について、まとめておこうかなと思います。 まずはお知らせを一つ。...
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